著者典拠情報

著者標目形:
千田, 洋幸(1962-)||チダ, ヒロユキ
属性:
Personal
場所:
水沢
日付:
1962
から見よ参照形:
Chida, Hiroyuki
Tida, Hiroyuki
注記:
SRC:村上春樹と一九八〇年代 / 宇佐美毅, 千田洋幸編 (おうふう, 2008.11)
東京学芸大学准教授 (2008.11現在)
EDSRC:ポップカルチャーの思想圏 : 文学との接続可能性あるいは不可能性 / 千田洋幸著 (おうふう, 2013.4) の著者紹介によってPLACEフィールド (水沢) を追加
著者典拠ID:
DA16597161


1.

図書

図書
千田洋幸著
出版情報: 広島 : 溪水社, 2020.9
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2.

図書

図書
千田洋幸著
出版情報: 東京 : おうふう, 2018.5
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3.

図書

図書
千田洋幸, 中村和弘編著
出版情報: 東京 : 一藝社, 2015.12
シリーズ名: 教科教育学シリーズ ; 01
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国語科の授業とは 中村和弘 [執筆]
小学校 : 話すこと・聞くことの授業 廣川加代子 [執筆]
小学校 : 読むこと(文学)の教育と授業 木下ひさし [執筆]
小学校 : 読むこと(説明文)の教育と授業 小山恵美子 [執筆]
小学校 : 書くことの教育と授業 細川太輔 [執筆]
小学校 : 伝統的な言語文化と国語の特質の教育と授業 井上善弘 [執筆]
中学校 : 話すこと・聞くことの教育と授業 池田修 [執筆]
中学校 : 読むこと(文学)の教育と授業 丹藤博文 [執筆]
中学校 : 読むこと(説明文)の教育と授業 橋本和顕 [執筆]
中学校 : 書くことの教育と授業 石川直美 [執筆]
中学校 : 伝統的な言語文化と国語の特質の教育と授業 山室和也 [執筆]
読書指導と学校図書館活用 笠井正信 [執筆]
ニューメディアと国語科の授業 中村敦雄 [執筆]
校種のつながりを意識した学習指導 吉永安里 [執筆]
なぜ国語を学ぶのか 千田洋幸 [執筆]
国語科の授業とは 中村和弘 [執筆]
小学校 : 話すこと・聞くことの授業 廣川加代子 [執筆]
小学校 : 読むこと(文学)の教育と授業 木下ひさし [執筆]
4.

図書

図書
押野武志編著
出版情報: 札幌 : 北海道大学出版会, 2015.3
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はじめに : 日本サブカルチャーを読むための史的展望 押野武志 [執筆]
セカイ系文学の系譜 : 宮沢賢治からゼロ年代へ 押野武志 [執筆]
山川直人『100%の女の子』における合成の機能 : 村上春樹の原作小説との対照 西田谷洋 [執筆]
『食堂かたつむり』試論 : 倫子のイメージをめぐって 水川敬章 [執筆]
生と死の狭間で歌う少女 : AKB48から美空ひばりへ、リン・ミンメイへ 千田洋幸 [執筆]
ドライビングゲームにおいて、いかにして「物語」はマウントされるのか、あるいはされないのか 竹本寛秋 [執筆]
「操り」という亡霊 : 東川篤哉『ここに死体を捨てないでください!』 諸岡卓真 [執筆]
pixivという未来 : 「クィア・アダプテーション」としての二次創作 岩川ありさ [執筆]
「関係」を書くことの可能性 : 百合小説・中里十『君が僕を』論 佐藤亮 [執筆]
ミステリとライトノベル : 谷川流『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズにおける物語世界の構成 横濱雄二 [執筆]
物語としてのゲーム/テレプレゼンスとしてのゲーム : 『バイオハザード』を例として 榊祐一 [執筆]
サブカルチャー批評の現在と未来 : 三・一一以後のサブカルチャー批評は何を表象すべきなのか 柳瀬善治 [執筆]
あとがき : 戦前期の大衆文学論に触れながら 押野武志 [執筆]
はじめに : 日本サブカルチャーを読むための史的展望 押野武志 [執筆]
セカイ系文学の系譜 : 宮沢賢治からゼロ年代へ 押野武志 [執筆]
山川直人『100%の女の子』における合成の機能 : 村上春樹の原作小説との対照 西田谷洋 [執筆]
5.

図書

図書
千田洋幸著
出版情報: 東京 : おうふう, 2013.4
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