1.

図書

図書
関孝敏, 松浦尊麿, 藤田益伸編著
出版情報: 札幌 : 北海道大学出版会, 2021.6
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2.

図書

図書
高橋康史著
出版情報: 京都 : 晃洋書房, 2020.2
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3.

図書

図書
阿部恭子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2020.6
シリーズ名: 岩波ブックレット ; No.1027
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4.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
金城, 満 ; Kinjo, Mitsuru
出版情報: 琉球大学教育学部紀要=Bulletin of Faculty of Education University of the Ryukyus.  pp.17-24,  2020-09.  琉球大学教育学部
URL: http://hdl.handle.net/20.500.12000/47066
概要: この実践は筆者の中学校美術教師としての発見や思考を絵画制作と作文を組み合わせた、家族をテーマにしたものである。実践例は中学生美術を学校教育の教科の一つとしての範囲だけで捉えさせるのではなく、生涯を通して自己や社会を見つめ、表現するための手段 と位置づけて行った。表現を介在させる事で促される美術的思考力により、「家族」を見つめさせて、「最近接発達領域」の学習理論のモデルを借りて本実践を振り返った。 続きを見る
5.

図書

図書
阿部恭子編著
出版情報: 東京 : 現代人文社 , [東京] : 大学図書 (発売), 2019.3
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6.

図書

図書
山口慎太郎著
出版情報: 東京 : 光文社, 2019.7
シリーズ名: 光文社新書 ; 1015
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7.

図書

図書
落合恵美子著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2019.10
シリーズ名: 有斐閣選書 ; [1613]
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8.

図書

図書
西野理子, 米村千代編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2019.12
シリーズ名: やわらかアカデミズム・「わかる」シリーズ
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9.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
草野, 智洋 ; 内田, 勝久 ; 菅沼, 文 ; 杉森, 加代子 ; Kusano, Tomohiro ; Uchida, Katsuhisa ; Suganuma, Aya ; Sugimori, Kayoko
出版情報: 人間科学 = Human Science.  pp.93-107,  2019-03.  琉球大学人文社会学部 — Faculty of Humanities and Social Sciences, University of the Ryukyus
URL: http://hdl.handle.net/20.500.12000/44289
概要: 静岡県ひきこもり支援センターにおいて面接相談を行ったケースの状態変化ついて、静岡式ひきこもり評定尺度を用いて分析を行った。親が相談を行うことによって、親が当初抱いていた不安や焦りが和らぎ、本人との間の緊張が軽減し、本人にも良い変化が生じてい た。本人のひきこもり状態の改善のためには、本人が安心できる環境を家族が整えることが重要であり、そのために支援者は家族が安心感を持てるように支援する必要がある。また、家族間のコミュニケーションが改善することによって、本人に大きな変化が 生じることが示された。この結果はひきこもり支援プログラム「CRAFT」の目指す方向性と一致するものであった。短期間で目に見える変化が生じにくいひきこもり支援においては、親や当事者の小さな変化や改善を可視化することで、長期にわたる支援の動機付けを維持していくことが有効であると 考えられる。 続きを見る
10.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
小川, 千里 ; Ogawa, Olivia C.
出版情報: 高度教職実践専攻(教職大学院)紀要.  pp.25-34,  2018-03-09.  琉球大学大学院教育学研究科
URL: http://hdl.handle.net/20.500.12000/41529
概要: 才能教育下にある大学生アスリートは,幼少期からライフスタイルと家族らとの関係が限定的であるという点で特異性がある。この特異性が,彼らの心の発達に影響し,心理的依存が生じる可能性が高い。本研究は,幼少期から才能教育下にある大学生アスリートを対 象とし,その心理的依存と自立に対する支援について,関連する研究の動向についての検討することを目的とする。このため、スポーツ選手の心理的問題とその支援に関する先行研究について、主としてスポーツ心理学領域,臨床スポーツ心理学領域から概観した。競技力向上を主眼とした研究では,自己形成を支援しようとしていても,競技力向上とのバランスの難しく,選手の心の成長に欠かせない家族・家族的立場にある人(監督・コーチなどの指導者ら)との関係性が明らかになりづらかった。しかし,臨床心理学的観点から選手の内的世界を検討した小川(2013)の研究から,才能教育下にある大学生アスリートの依存と家族・家族的関係の関連性,心の発達の未熟さが鮮明になっていた。最後に才能教育下のアスリートの心の発達,研究の将来性,隣接分野への適用について議論した。 続きを見る