1.

図書

図書
小野田光宜 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2016.1
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2.

図書

図書
岩澤, 康裕(1946-) ; 桜井, 弘(1942-)
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2011.5
シリーズ名: ニュートン別冊 ; . サイエンステキストシリーズ||サイエンス テキスト シリーズ
NEWTONムック
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3.

図書

図書
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2011.10
シリーズ名: Basic science illustrated ; [03]
Newton imook
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4.

図書

図書
日本分析化学会イオンクロマトグラフィー研究懇談会編集
出版情報: 東京 : みみずく舎 , 東京 : 医学評論社 (発売), 2009.11
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5.

図書

図書
岩澤康浩, 桜井弘監修
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2007.12
シリーズ名: ニュートン別冊 ; . サイエンステキストシリーズ||サイエンス テキスト シリーズ
NEWTONムック
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6.

図書

図書
倉智嘉久著
出版情報: 東京 : 文光堂, 2000.7
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7.

図書

図書
御子柴克彦, 遠藤實, 宮本英七編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.6
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8.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
川満, 芳信 ; 川元, 知行 ; 吉原, 徹 ; 村山, 盛一 ; Kawamitsu, Yoshinobu ; Kawamoto, Tomoyuki ; Yoshihara, Toru ; Murayama, Seiichi
出版情報: 琉球大学農学部学術報告 = The Science Bulletin of the Faculty of Agriculture. University of the Ryukyus.  pp.91-105,  1997-12-01.  琉球大学農学部
URL: http://hdl.handle.net/20.500.12000/3697
概要: マングローブ構成樹種であるメヒルギ, オヒルギ, ヤエヤマヒルギをポット栽培し根系に400mMNaCl処理を施した後, 各器官のイオン組成の変化を調べた。また, 光合成速度, 葉厚, 根の乾物重も併せて調べた。自然環境下のヒルギ3種およびマ ヤプシキ, ヒルギダマシの葉部のイオン組成も調査した。これらの結果を基礎に, イオン動態からみたヒルギ3種の耐塩性について検討した。結果を要約すると以下になる。1)400mMNaCl処理によって3種ヒルギの光合成速度は低下し, その割合はメヒルギ, オヒルギ, ヤエヤマヒルギの順で大きかった(第1表)。2)400mMNaCl処理によって3種ヒルギの各器官で顕著に増加したイオンはNa^+であり, 葉部および根系における増加割合に種間差がみられ, 葉部ではメヒルギが最も大きく, 細根ではメヒルギ, オヒルギ, ヤエヤマヒルギの順であった(第3図)。3)400mMNaCl処理に伴う根の乾物重の変化とNa^+, 全窒素の増加割合から, オヒルギの主根は他の2種にはみられない特異的な機構を持つことが示唆された(第2表, 第3,11図)。4)オヒルギの葉は他の2種に比べK^+/Na^+比が低いことから, 細胞の浸透圧調節機構が異なるタイプであると推察された(第12,14図, 第3,4表)。5)ヤエヤマヒルギはNa^+の含量および増加割合は低いが, 主根のCl^-含量が高く, 自然環境下の葉の含量も高いことから, Na^+に対する根の水の選択能は優れているが, Cl^-については葉まで移送させることが示唆された(第3,4図, 第3,4表)。ヤエヤマヒルギは他の2種に比べてMg^<2+>含量が著しく高かった(第7図)。6)葉のCa^<2+>の含量に種間差がみられ, ヤエヤマヒルギ, オヒルギ, メヒルギの順で高い値を示した(第6図)。7)自然環境下のヒルギ3種は葉位におけるNa^+と全窒素に高い相関関係が認められた。<br />Ion distribution within different tissues was investigated in Okinawan mangrove plants, (Bruguiera gymnorrhiza, Kandelia candel, Rhizophora stylosa), precultured for one month at 400mM NaCl in greenhouse. In addition, leaf photosynthetic rates, specific leaf area, root dry weight were measured. Based on these results, the salt tolerant characteristics were compared among three species. Photosynthetic rates were more decreased at 400mM NaCl in order of Bruguiera gymnorrhiza, Kandelia candel, and Rhizophora stylosa. The K^+/Na^- ratio was lower in Kandelia candel as compared with other species. Furthermore, ion contents were measured on different leaf position for six Okinawan mangrove species from natural habitat. Na^+ content of leaf blade was increased from top to base in all species measured. Nitrogen content of the leaves was higher in Avicennia marina than the other species. 続きを見る
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図書

図書
曽我部正博担当編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 1997.5
シリーズ名: シリーズ・ニューバイオフィジックス / 日本生物物理学会シリーズ・ニューバイオフィジックス刊行委員会編 ; 5
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10.

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岡部薫著
出版情報: 東京 : 青人社, 1994.10
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