1.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2007.9
シリーズ名: 近代日本の思想家 ; 1
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2.

電子ブック

EB
山川浩著 ; 遠山茂樹校注 ; 金子光晴訳
出版情報: 東京 : ネットアドバンス, 2006.7
シリーズ名: JapanKnowledge Lib : ジャパンナレッジ Lib ; . 東洋文庫||トウヨウ ブンコ ; 49
オンライン: https://japanknowledge.com/lib/display/?lid=80010V0049P0002
3.

電子ブック

EB
山川浩著 ; 遠山茂樹校注 ; 金子光晴訳
出版情報: 東京 : ネットアドバンス, 2006.7
シリーズ名: JapanKnowledge Lib : ジャパンナレッジ Lib ; . 東洋文庫||トウヨウ ブンコ ; 60
オンライン: https://japanknowledge.com/lib/display/?lid=80010V0060P0002
4.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.7
シリーズ名: 岩波モダンクラシックス
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5.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1995.1
シリーズ名: 同時代ライブラリー ; 211
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6.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.1
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第8巻
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戦後の歴史学と歴史意識
三宅雪嶺著『同時代史』について : 史論史学への郷愁
丸山真男著『現代政治の思想と行動』について
唯物史観史学の成立 : とくに明治維新史研究を中心として
藤井甚太郎先生の明治維新史観
三枝博音先生の業績の歴史的意義
「アジア的生産様式」論争について
日本史学史上の論争
ノーマン史学の評価の問題
羽仁史学における人民の役割
日本資本主義論争と服部之総
津田博士の天皇制論
一九四二年のころ
『日本資本主義講座』のころ
『歴史科学』と私の学生時代
私が歴史学研究会の委員であった頃
戦後の歴史学と歴史意識
三宅雪嶺著『同時代史』について : 史論史学への郷愁
丸山真男著『現代政治の思想と行動』について
7.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.4
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第6巻
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近代天皇制の成立過程
私の歴史研究と天皇制
天皇制と日本帝国主義
天皇制考察の視角
天皇制と日本近代
「君が代」と天皇制
明治天皇の東北巡幸
どのようにして近代天皇制は作り出されたか : 明治維新と天皇・民衆
日本支配層の政治意識
現代史研究の問題点 : 『昭和史』の批判に関連して
その思想に流れるもの : 山川均をしのぶ
歴史叙述と歴史意識
五・一五事件の経緯とその意義
一九三〇年代と社会科学
占領制度と「吉田」政府
敗戦の歴史をどううけとめるか
戦後史をどう受けとめるか : 憲法問題をとおして
戦後諸特徴の起点
十七年史から学ぶもの
戦後平和運動の歴史
立ちかえるべき戦争責任 : 一九五〇年前後の国際情勢認識
現代日本の歴史的課題 : 同時代史の認識の方法について
近代天皇制の成立過程
私の歴史研究と天皇制
天皇制と日本帝国主義
8.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.3
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第7巻
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第五次教研全国集会に参加して
社会科教育の領域と内容-歴史
歴史教育系統性論の前提
歴史学と歴史教育との関係 : 歴教協第一六回大会に参加して
教育と歴史像構成
歴史教育の学習内容と学力
神奈川の歴史を学ぶ意味
公立大学の理想に帰れ : 都留・高崎大学事件の教訓
教育基本法の政治教育
自主教研の歴史に自信と誇りを
思想統制とたたかう力
鑑定書批判「歴史をささえる人々」
歴史研究者にとっての教科書裁判
教科書検定と歴史教育
関口泰の教育論 : その素描
教科書訴訟支援と歴史学の課題
あらためて教科書裁判に学ぶこと
教科書裁判における証言(一) : 戦後の教育政策の変遷とその評価
教科書裁判における証言(二) : 日ソ中立条約・関特演の記述について
第五次教研全国集会に参加して
社会科教育の領域と内容-歴史
歴史教育系統性論の前提
9.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.6
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第5巻
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日本国民抵抗の精神 : 福沢諭吉五十年祭に寄せて
福沢の歴史観
日清戦争と福沢諭吉 : その歴史的起点について
維新の変革と近代知識人の誕生
『明六雑誌』
維新当時の福沢の思想
福沢評価の問題点
福沢諭吉の『覚書』 : その日本人論について
福沢諭吉の啓蒙主義と陸羯南の歴史主義
福沢諭吉の西郷観
福沢諭吉と自由民権運動
福沢諭吉と天皇制 : 丹羽邦男「天皇制国家の特質」を読んで
福沢諭吉の海外視察と征長建白
近代文学形成の歴史的前提 : 文学と政治の問題
大学総長の運命 : 六十一年前の帝大総長の演述をめぐって
二つのナショナリズムの対抗 : その歴史的考察
日本のナショナリズム
日本近代化と透谷の国民文学論
国民的伝統の評価について
孫文と日本、その関係のへだたり
近代史 : 階級と民族の解明を主として
歴史における大衆
変革の主体と民族の問題
日本国民抵抗の精神 : 福沢諭吉五十年祭に寄せて
福沢の歴史観
日清戦争と福沢諭吉 : その歴史的起点について
10.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.7
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第4巻
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近代史概説
明治前期政党の性格 : 主として政治意識の問題より見て
民法典論争の政治史的考察
『廿世紀之怪物帝国主義』私見
日本近代史における沖縄の位置
田中正造における「政治」と「人道」
陸羯南の外政論 : とくに日清戦争前後の時期を中心として
初期議会での田中正造の演説
明治憲法下の地方議会選挙
国際的条件のとらえ方 : 芝原氏論文についての若干の疑問
時代区分論
近代史から見た東アジア
東アジアの歴史像の検討 : 近現代史の立場から
世界史における地域史の問題
日本近代と東アジア : いかにしてアジアの唯一の帝国主義は成立したか
世界史把握の視点
「明治時代」をどう見るか
明治百年記念式典と歴史学
近代史概説
明治前期政党の性格 : 主として政治意識の問題より見て
民法典論争の政治史的考察