1.

図書

図書
田村洋三著
出版情報: 東京 : 潮書房光人社, 2015.9
シリーズ名: 光人社NF文庫 ; たN-907
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
田村洋三著
出版情報: 東京 : 光人社, 2011.8
シリーズ名: 光人社NF文庫 ; たN-699
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
田村洋三著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2006.7
シリーズ名: 中公文庫 ; [た-73-1]
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
田村洋三著
出版情報: 東京 : 光人社, 2006.5
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
田村洋三著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2004.6
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 戦雲漂う沖縄地方気象台
第2章 南西諸島空・気象班
第3章 蚊坂の10・10空襲
第4章 逃げた台帳、留まる技師
第5章 来る人、往く人
第6章 沖縄戦、火蓋を切る
第7章 特攻機に的確な気象報を
第8章 “邪道の用兵”を支えて
第9章 最初の犠牲者
第10章 梅雨戦線
第11章 活かし切れなかった気象報
第12章 多情多恨・南部落ち
第13章 笠原貞芳技師の最期
第14章 身を潜める豪もなく
第15章 琉球の風哀し
第1章 戦雲漂う沖縄地方気象台
第2章 南西諸島空・気象班
第3章 蚊坂の10・10空襲
6.

図書

図書
田村洋三著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2003.4
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第一章 幻の“県庁・警察部壕”再発見
第二章 疎開の恩人・荒井警察部長
第三章 対馬丸事件に苦悩
第四章 10・10空襲の中で
第五章 島田知事、敢然と赴任
第六章 県民と運命共同体
第七章 台湾米は届いていた
第八章 座右銘は「断行而鬼神避之」
第九章 沖縄戦前夜の壕づくり
第十章 米軍上陸下の“新壕”生活
第十一章 警察部壕で最後の市町村会議
第十二章 六○万県民只暗黒ナル壕内ニ生ク
第十三章 鬼哭啾々・南部落ち
第十四章 秋風台・福地森・大城森の壕
第十五章 最後の県庁・轟の壕
第十六章 二人の島守
第一章 幻の“県庁・警察部壕”再発見
第二章 疎開の恩人・荒井警察部長
第三章 対馬丸事件に苦悩
7.

図書

図書
田村洋三[著]
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.7
シリーズ名: 講談社文庫
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
田村洋三著
出版情報: 東京 : 講談社, 1994.3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第一章 落合海将補
第二章 白南風の家
第三章 岩尾の身
第四章 白い挙手
第五章 民の子にて候
第六章 武人とその妻
第七章 戦雲暗く
第八章 家の中の海軍
第九章 文武二道
第十章 川原石の家
第十一章 幻の二連特
第十二章 八連特司令官
第十三章 八連特戦記
第十四章 ムンダの苦闘
第十五章 コロンバンガラで
第十六章 海軍歩兵少将
第十七章 大ナル過失
第十八章 沖根司令官
第十九章 秋水ヲ払ヒテ
第二十章 沖縄戦
第二十一章 前線へ送るタ
第二十二章 小禄の死闘
第二十三章 沖縄県民斯ク戦ヘリ
第二十四章 大田中将の死
第二十五章 必死モングリ
第二十六章 とん
第二十七章 火番森に塔を
第二十八章 それぞれの沖縄
第二十九章 大田中将の遺産
あとがき
大田中将年譜
参考文献
第一章 落合海将補
第二章 白南風の家
第三章 岩尾の身