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図書

図書
外間守善, 西郷信綱校注
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1972.12
シリーズ名: 日本思想大系 ; 18
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2.

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湧川清栄著
出版情報: Honolulu : 在布哇金武村人有志主催故當山久三氏傳記編纂会, 1953.7
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柳田國男編
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1947.12
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編簒者の言葉(昭和22年4月) 柳田, 国男
沖の泡(1邪久 多称 琉球 2米国と沖繩 3半世紀の前と後) 幣原, 坦
ウルマは沖繩の古称なりや(昭和21年11月28日稿) 伊波, 普猷
沖繩の土俗 稲垣, 国三郎
地割制 東恩納, 寛惇
岩崎卓爾翁と正木任君(11月8日稿,於近江八幡) 大島, 広
女の香炉 折口, 信夫
性的結合の自由とミソギ(昭和21年晩秋稿) 奥野, 彦太郎
セヂ(霊力)の信仰について 仲原, 善忠
耳学問 島袋, 盛敏
萬葉と神座一附
沖繩神道の日本古代神道史性-(昭和21年11月15日脱稿) 奥里, 将建
八重山を憶ふ(昭和21年10月24日稿) 宮良, 當壮
琉球の地方算法(1946年10月30日稿) 須藤, 利一
琉球の同族団構成(門中研究) 渡辺, 萬寿太郎
南島の入墨(針突)について 小原, 一夫
阿児奈波の入々 書袋, 源七
尾類考(昭和22年9月30日) 柳田, 国男
編簒者の言葉(昭和22年4月) 柳田, 国男
沖の泡(1邪久 多称 琉球 2米国と沖繩 3半世紀の前と後) 幣原, 坦
ウルマは沖繩の古称なりや(昭和21年11月28日稿) 伊波, 普猷
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伊波普猷著
出版情報: 東京 : 青磁社, 1942.10
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図版(琉球国王之印 首里之印 浦添城跡より発堀せる古瓦 三百年前の琉球の書家尊円城間の筆蹟 宜野朝保の肖像及筆蹟 蔡温筆蹟 御教条の木版 中城城跡 中城城跡の平面図 琉球入後の古文書 宮古島の下地の大首里大屋子に与へし辞令書 暹羅へ行く使者に与へし辞令書 進貢船の模型 浦添ようどれの金石文(かな文) 浦添ようどれの金石文(漢文) ベツテルハイム博士 琉球訳聖・ヨハネ伝の一部 琉球の国劇最初の舞台)
南島を思ひて-伊波文学士の「古琉球」に及ぶ- 新村, 出||ニイムラ, イズル
自序(明治44年7月初旬)
改版に際して(昭和17年中秋) 伊波, 普猷||イハ, フユウ
琉球人の祖先に就いて(明治39年12月15日稿・琉球新報及東亜之光に所載昭和17年7月改稿)
琉球史の趨勢(明治40年8月1日・沖繩教育会にての演説 昭和17年7月改稿・沖繩新聞に所載)
沖繩人の最大欠点(明治42年2月11日稿・沖繩新聞所載 「琉球古今記」所収「空道について」参照)
進化論より見たる沖繩の廃藩置県(明治42年12月12日稿・沖繩新聞所載 昭和17年7月改稿)
土塊石片録 上 (昭和17年3月発行「書斉」掲載拙稿「母なる言葉と父なる言葉」参照)
土塊石片録 下 (明治41年9月・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
浦添考(明治38年稿・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
島尻といへる名称(明治38年稿・昭和17年7月改稿)
阿麻和利考(明治38年6月22日稿・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
琉球に於ける倭寇の史料(明治38年9月5日稿・「史学界」所載 昭和17年7月改稿)
琉球文にて記せる最後の金石文(明治37年稿・「考古界」所載 昭和17年7月改稿)
官生騒動に就いて(明治40年4月2日稿・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
三鳥問答-百年前の琉球儒者の農村観-(昭和3年「旅と伝説」1の5所載)
俚諺によりて説明されたる沖繩の社会(明治41年2月1日稿・沖繩毎日新聞所載 昭和17年7月改稿)
琉球に固有の文字ありしや(明治37年5月25日稿・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
琉球の国劇(明治39年12月3日・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
琉球音楽者の鼻祖アカインコ(明治40年・沖繩新聞所載 昭和17年7月改稿)
オモロ七種(明治41年9月15日稿・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
琉球の口承文芸-クワイニヤ-(昭和7年10月「国語と国文学」9の10所載)
琉球の頭韻法(明治41年7月3日稿・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
音楽家の息のかかつた琉歌(昭和9年6月2日稿・「琉球音楽考」の跋文)
可憐なる八重山乙女(明治42年1月5日稿・琉球新報所載 昭和17年7月改稿)
仲宗根の豊見親の苦衷(昭和9年7月15日稿・沖繩日報所載)
八重山征伐のアヤゴ-宮古島の叙事詩-(昭和13年5月12日・「日本文学」1の2所載)
狩俣のいさめが(昭和2年1月稿・「日本文学」講座所載)
まもや(昭和2年7月稿・「近代風景」2の7所載)
民謡に現はれた八重山の開拓(明治42年1月1日・沖繩新聞所載 昭和17年7月改稿)
南より(明治45年1月1日稿・琉球新報所載)
鷲の歌(昭和13年7月15日稿)
小さき蟹の歌(大正5年5月15日・「児童新聞」所載 昭和17年7月改稿)
ぽすぽう節(昭和2年5月・「近代風景」所載)
「八重山童謡集」の序文(明治43年11月27日)
琉球語の掛結に就いて(明治43年9月15日稿・沖繩教育」所載 昭和17年7月改稿)
P音考(明治40年8月稿)
琉球の神話(明治37年・「史学界」7の1所載 昭和17年7月改稿)
「弓張月」の毛国鼎が辞世の歌に就いて(明治44年11月3日稿・沖繩毎日新聞所載)
をなり神を歌つた大島のおもり(昭和11年8月10日稿・沖繩朝日新聞所載)
祖神について(昭和11年8月10日稿・沖繩朝日新聞所載)
琉球和歌史管見-「紙銭を焼く」の跋文-(昭和13年11月12日稿)
琉球訳聖書(大正4年7月13日稿)
追遠記(大正5年1月1日稿・沖繩毎日新聞所載 昭和17年7月改稿)
二位尼の煙(昭和7年3月・「ドルメン」第1巻3号所載)
迎へほこら(昭和8年12月27日稿・琉球新報所載)
附録:「混効験集」解題(昭和13年7月24日稿) 伊波, 普猷||イハ, フユウ
混効験集・校註-(-名内裏言葉)
後記(昭和17年10月5日) 比嘉, 春潮||ヒガ, シュンチョウ:角川, 源義||カドカワ, ゲンギ
索引(p459〜466)
図版(琉球国王之印 首里之印 浦添城跡より発堀せる古瓦 三百年前の琉球の書家尊円城間の筆蹟 宜野朝保の肖像及筆蹟 蔡温筆蹟 御教条の木版 中城城跡 中城城跡の平面図 琉球入後の古文書 宮古島の下地の大首里大屋子に与へし辞令書 暹羅へ行く使者に与へし辞令書 進貢船の模型 浦添ようどれの金石文(かな文) 浦添ようどれの金石文(漢文) ベツテルハイム博士 琉球訳聖・ヨハネ伝の一部 琉球の国劇最初の舞台)
南島を思ひて-伊波文学士の「古琉球」に及ぶ- 新村, 出||ニイムラ, イズル
自序(明治44年7月初旬)
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図書
柳田国男, 比嘉春潮編輯
出版情報: 東京 : 一誠社, 1933-
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図書
伊波普猷著
出版情報: 東京 : 糖業研究會出版部, 1916.9
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自序
琉球人の祖先に就いて
琉球史の趨勢
沖繩人の最大欠点
進化論より観たる沖繩の廃藩置県
土塊石片録
浦添考
島尻といへる名称
阿麻和利考
琉球に於ける倭寇の史料
琉球文にて記せる最後の金石文
官生騒動について
俚諺によりて説明されたる沖繩の社会
沖繩に固有の文字ありしや
琉球の国劇
琉球音楽者の鼻祖アカインコ
オモロ七種
琉歌と頭韻法
病床日記の一節
可憐なる八重山乙女
歌謡に現はれたる八重山の開拓
南より 八重山島の歌鷲
鷹の歌
小さき蟹の歌
八重山童謡集の序
琉球語の掛結に就いて
P音考
琉球の神話
『弓張月』の毛国県が辞世の歌に就いて
琉球語の聖書
追遠記
自序
琉球人の祖先に就いて
琉球史の趨勢